品川区議会議員・松永よしひろのホームページ


松永吉洋(まつながよしひろ)

略歴
昭和56年11月27日生まれ
東福岡高等学校卒業
福岡大学理学部応用物理学科卒業
福岡大学院理学研究科応用物理学専攻修了
株式会社ビッグカメラ勤務
衆議院議員松原仁秘書
区議補欠選挙にて初当選
区議選にて当選(2期目)

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施策


松永よしひろは、品川区の防災対策に特に力を入れています。

◆品川区は、特に東側に埋立地が多く、液状化現象を含む大きな危惧を抱えています。
また、災害時に、消防車が入れないような木造住宅密集地域も散見され、火災発生の対応にも多くの課題が残っております。

<防災対策の拡充>が大切!
◆懸念される東京直下型地震などの対策として、
避難道路機能の強化
老朽化蜜住宅の整備促進
建物の不燃化など防災の向上
に努めます

◆また、最も重要なテーマは、そうした社会のインフラ整備だけにとどまらず、防災力のかなめである、地域防災集団(消防団)の充実です。阪神淡路大震災の時も、消防団組織のあった地域は、極めて人的被害が少なかったと言われております



松永よしひろは、少子高齢化対策にも積極的に取り組んでいます

<具体的には、次のような施策を考えています>
▲例えば、社会保障制度改革などによって創出された原資がある場合は、その原資を子育て支援に回せるよう、積極的に取り組みます
▲託児施設から、高校までの授業料などの無料化を目指します。塾や習い事も、現在の医療費と同様に、半分以上は公的な負担にするなど、子供向けの支出に充てられるように取り組んでいきます
▲子育てしやすい環境の創設、待機児童の解消などへの取り組み、特に、託児施設の拡充に取り組んでいきます

<品川区独自の施策をそれぞれの地域特性を踏まえて推進します>
●地域全体での子育て支援を実施する
 民間活力による保育園の開設や、子ども子育て支援制度を活用し新しい保育の仕組みを構築し、待機児童の解消に努めます。また、赤ちゃん訪問などで在宅子育ての総合的な支援に、積極的に取り組みます
●母親・父親に対する子育て力向上のための講座や、親同士の交流の場の提供に尽力を惜しみません
●ワークライフバランスの浸透を通じて、子育てしやすい社会の構築を目指します


松永よしひろは、夢のある品川をつくります

@いつ起こるかわからない地震や災害に対し、防災に対する意識を高めることがとても重要になってくると、私は考えています
A品川区にたくさんの子供が生まれ、未来に向かって活気ある街になることが、私の希望です

■宅地建物取引士が誕生しました。品川区では区役所と宅地建物取引協会が協同して区民アパート管理を行っています。こうした官民一体の取り組みを応援して行きます。
■地元の医師会と区の連携を様々な角度から強化します。特定健診の検診率向上、予防接種の増進など、区民の健康管理推進に取り組みます
■税理士や行政書士、司法書士、社会保険労務士などの活性化は市民の活動を支える基盤であると考えます。その基盤づくりに専心します。


松永よしひろは、こうした課題に全力で取り組みます!